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水辺の自然を中心としたブログです。夫婦でやっています。


by 佐野真吾、歩海

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スッポン

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〈スッポン Pelodiscus sinensis, 愛知県産〉
 先日、侍従川の活動のあとに、活動仲間のイマイさんにスッポンの赤ちゃんをいただきました。なんでも単身赴任先の愛知県で採ったとか!さすがイマイさん!勤務先でも採集は欠かせません!笑
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 スッポンは日本人にはなじみのある爬虫類ですが、実はあまりよく調べられていない生き物の一つです。というのも、昔から養殖がおこなわれていたことで、各地から各地に運ばれており、今となっては、分類や本来の分布がよく分からないそうです。
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〈ベトナムのスッポン〉
 ちなみに上の写真は、数年前ベトナムで採集したスッポンです。甲羅が盛り上がっていて明らかに日本のものとは違いそうです!小さくて可愛かったので持ち帰りたかったのですが、あきらめて逃がしてきました。
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 スッポンの赤ちゃんは小さく可愛いので、思わず持って帰りたくなりますが、すぐ大きくなりますし、なかなか慣れません!飼うときは最後まで責任を持って飼うつもりで飼育しましょう☆
by shingo-ayumi | 2019-01-29 21:38 | 両生類・爬虫類 | Comments(0)

侍従川のクリーンアップ&調査(2019年1月)

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 ふるさと侍従川に親しみ会の川掃除と調査に行ってきました。
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〈ミゾレヌマエビ〉
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〈チチブ〉
 大きな個体です!
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 この日は、観音崎自然博物館で活動しているHくんを連れて活動に参加しました。Hくんは貝類が専門なので、細かい貝類をいろいろおしえてもらいました。
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 侍従川では、今まで貝類を調べる人がいなかったのでいろいろ勉強になりました。この日は、カワニナ、モノアラガイ、サカマキガイ、コモチカワツボ、ウスイロオカチグサが見つかりました!こんなにたくさんの種類がいたのか!?と驚きました。
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 貝を探すみんな
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 午後は、移動してゲンジボタルの保全のための伐採作業とホトケドジョウの調査をしました。
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〈ホトケドジョウ〉
 去年の秋頃に誰かがアメリカザリガニを放流してしまい、環境変化がないかと心配していましたが、今のところ目立った変化もなく生き物も健在でした。


by shingo-ayumi | 2019-01-28 22:28 | 侍従川流域 | Comments(0)

イカの日

この時期は、大潮となれば夜磯に出かけているのですが、ダンゴウオもその年一発目に見られればあとはだんだん飽きてきて、他の生きものを探し出します。この日はイカを観察しました。
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〈ヒメイカ〉
 ヒメイカは体長1.5cm程度の小さなイカです。興奮すると一瞬で色が変わります。上の写真と下3枚の写真はすべて同じ個体です。↓
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 美しいです!!
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〈ミミイカ〉
 こちらはヒメイカよりは大きいミミイカというイカです。一度とまるとあまり動かないので撮影しやすいです☆
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by shingo-ayumi | 2019-01-23 20:22 | | Comments(0)

アカウミガメ

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〈アカウミガメ,神奈川県〉
 本日、職場のボランティアさんから「ウミガメがうち上がってるよ!」と連絡をいただき様子を見に行ってきました。
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 行ってみるとかなり大きなアカウミガメが砂浜にうち上がっていました。一部カラスに突かれたような跡がありましたが、状態は悪くなく臭いもありませんでした。
アカウミガメ_b0348205_16032975.jpg
 地元の海でこんな大きなウミガメに出会えるなんて驚きでした!


by shingo-ayumi | 2019-01-22 18:03 | 両生類・爬虫類 | Comments(0)

カタモンハネカクシ

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〈カタモンハネカクシ Liusus hilleri, 神奈川県〉
 先日、なんとなくカメラを持って散歩をした時に見つけた昆虫です。

 風景だけ撮っていてもあまり面白くないので、浜に出て何かしら生き物はいないかなぁ~と、ゴミをひっくり返していた時に赤い翅のハネカクシを見つけました。ハネカクシに関してまったくの素人の僕ですが、見つけた時は大きいしなんとなくカッコイイな~と思って写真を撮りました。
 後から調べたところ、本種はカタモンハネカクシという種で、神奈川県のレッドリスト(2006)では絶滅危惧I類に判定されていることが分かりました。
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〈採集地の様子〉
 というわけで後日、今度はちゃんと採集しようと再度現地に行ってきました。
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 ゴミや石をひっくり返すこと5分!いたいた!つまむと死んだふりをしますが、そっとしておくと元気に歩き出します。1月なのに活動的で驚きます!
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 この日は2個体見つけることができましたが、「あれ?最初撮影した個体は赤かったような?」 
 虫屋の大先輩であるKさんに伺ったところ、赤い個体と黒い個体がいるそうです。この日は黒い個体しか見つかりませんでした。
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 サイズは15mくらいあって大型です。海浜性のハネカクシの中では最大種だそうです。
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 ちなみに、カタモンハネカクシを探している時に、他にもいろいろな生き物に出会いました。
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 ハサミムシの仲間
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 ワラジムシとダンゴムシの仲間

 Kさんには海浜性の種は減っている種が多くて調べると面白いよ!とアドバイスをいただきました。これまでまったく触れてこなかった仲間ですが、ちょっと面白そうだなーっと思い始めました。


by shingo-ayumi | 2019-01-16 22:45 | 虫いろいろ | Comments(0)

三浦半島の里山(2018年12月)

 少し前の話になってしまいますが、三浦半島の里山で子どもたちと一緒に保全作業をしてきました。
三浦半島の里山(2018年12月)_b0348205_17430312.jpg
 12月にもなると谷戸はひんやりとして寂しい風景になります。
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 これまで現場で鍛えられてきた子どもたちもそろそろ保全の現場を!という山田陽治さんの意向で、池堀や伐採を一緒にやりました。
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 すぐ飽きるかと思いきや、みんな意外と気合いが入っていました!
三浦半島の里山(2018年12月)_b0348205_17431461.jpg
 こんな小さな穴でも、春になるとサンショウウオが産卵してくれます。
三浦半島の里山(2018年12月)_b0348205_17433926.jpg
〈コシボソヤンマ〉
 沢の調査も少ししました。
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〈左:ミルンヤンマ/右:コシボソヤンマ〉
三浦半島の里山(2018年12月)_b0348205_17434458.jpg
〈コヤマトンボ〉
 源流域である当地ではあまり見かけないのですが、この日はコヤマトンボの幼虫も採れました。時々こういう環境にも入ってくることがあります。
三浦半島の里山(2018年12月)_b0348205_17435577.jpg
〈モンキマメゲンゴロウ〉
三浦半島の里山(2018年12月)_b0348205_17440769.jpg
〈ノウサギの糞〉
 みんなが掘った場所にちゃんと産むかどうか確認するために、また見に行かなきゃいけませんね☆


by shingo-ayumi | 2019-01-12 17:52 | 田んぼ・里山 | Comments(0)

正月の観音崎周辺(2019年1月)

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 年末年始は蓄膿症で寝込み、4日にようやく少し外に出ました。上の写真は狩野神社。
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 浦賀湾にある港
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 この日は暖かくナナホシテントウが元気に活動していました。
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 鴨居港の前にある神社には地元の人が多く来ていました。
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by shingo-ayumi | 2019-01-11 00:48 | 観音崎周辺の自然 | Comments(0)

正月の称名寺(2019年1月)

 正月、去年の3月に引っ越して以来、久しぶりに金沢区の称名寺に行ってきました。
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 着いたのは夕方でしたがたくさんの人が来ていました。
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 正月らしく
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 3月まで住んでいたアパートを見に行くと新しい一軒家が建っていました。少し寂しい気がしましたが、こうやって地域は変わっていくんですね。
by shingo-ayumi | 2019-01-11 00:36 | 称名寺 | Comments(0)

コオロギとカイコを食べる

 先日、職場のジュニア生物調査隊スタッフのみんなと新年会をしました。その際、上司の山田和彦学芸員から怪しい差し入れがあり、みんなで食べてみました。
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〈左:コオロギ/右:カイコ〉
 山田さんの知り合いの方がタイのお土産でくれたそうです。タイからお土産ということなので、コオロギはフタホシコオロギかと思いきやイエコオロギっぽい感じがしますね。食べてみると、味付けがスコーンのような感じでサクサクと行けました。ちなみに現地では人気で、普通におやつとして食べられているそうです。

 一方カイコは、やや苦味がありパサパサしていて、正直ちょっと…という感じでした。
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 虫を食べる人たち。この表情からカイコの味が伺えます。
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 というわけで、今年もいろいろ活動をしていきたいと思います!


by shingo-ayumi | 2019-01-08 17:55 | 自然を食す | Comments(0)

神奈川県西部の里山(2018年12月)

 あけましておめでとうございます。年末からちくのう症になり、年末から新年早々寝込んでいました。

 さて、少し前の話ですが、このブログではおなじみの山田陽治さんと一緒に県西部の里山をいろいろ回ってきました。
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〈モズのはやにえ〉
 モズにはやにえにされたコバネイナゴがそこらじゅうで見られました。
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撮影する山田さん
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 モズはエサをはやにえにしておいて、後からやってきて食べるという説がありますが、実際再び食べにくることは少なく、なぜはやにえにするのかよく分かっていないそうです。
 この日はコバネイナゴのはやにえしか見かけませんでしたが、時にカエルやヘビのはやにえも見られます。
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〈オオムラサキの幼虫〉
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 山田さんと二人で這いつくばって探し、ようやく1匹見つけました。
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 田んぼがある里山にやってきました。
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〈オオミドリシジミの卵〉
 斜面に生えたコナラのひこばえに産み付けられていました。個体数が多い場所だとあまり選ばずどこでも産むことがありますが、基本的には樹の位置やひこばえの状態、高さなど、結構産む場所を選んでいる印象があります。

 雪見だいふくみたいでかわいいですね☆
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〈ハラビロカマキリの卵鞘〉
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 ここにもハラビロカマキリの卵…と思いきや!ややや!白っぽくてなんか違うぞ!!
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〈ムネアカハラビロカマキリの卵鞘〉
 外来種のムネアカハラビロカマキリの卵鞘でした!

 5年くらい前は見なかったのに!普通のハラビロカマキリと同所的に見られました。これからハラビロカマキリはムネアカに圧されていってしまうのでしょうか…。ムネアカの卵鞘は複数見られました。

 このあと、カヤネズミの巣を探しにアシ原に移動し、油断しました!僕はアシから出る粉に非常に弱く、いつも鼻がグズグズになるのですが、今回も見事にやられました。

 こうして鼻をやられた結果辛い年末を迎えることになったのでした…トホホ。
by shingo-ayumi | 2019-01-03 17:41 | 田んぼ・里山 | Comments(0)